父の日に お奨めしています。

画像をクリック!!

四日市の酒販店 じざけや さんとの 共同企画 (楽天市場のサイトへ)

中身は 蔵元厳選 生原酒です。

お客様からの うれしいコメント いただいてます。

友人の間で大好評。飲みやすくてどんどん進んでしまい、あっという間になくなってしまいました(^^)本当に美味しいです。

★自他共に認めるお酒通の友人の喉を通ったと途端に矢の催促。とうとうお年賀の挨拶に配るように直言されての追加です。

ほんとにお酒の好きな方なら絶対解るおいしさです。口うるさい友人に初めて褒められたお酒ですから^^;

★乾杯!生牡蠣など用意しましたが、本当にいけてました!幸せです。

★辛口なのにさらりと飲み口が良い!!実は2回目の購入で合計6本購入しました。まだまだ10本オーダー済みです。

絶対お勧めのお酒です。

★虜です。このとろりとした感覚に慣れてしまったら、ほかの日本酒を飲み続けられるか不安に思うほど。

澄み切った外見と濃厚な口当たりに参っています。

★その日の肴に合わせて一本あがり!少し甘口?旨口。

★自称お酒通の友人と頂きましたが、こんなにおいしいお酒は久しぶりと喜んでもらいました。

飲み応えがあって、あとくちがとても爽やかで、通でない私でもこの美味しさはよく解りました。

★フルーティーで、こくのある味わいですね。辛口なのに甘みが広がるすばらしいお酒です。

★まろやかで力強く、でもしつこくない。とても飲みやすいお酒です。香りは華やかさも持っていて、ついつい飲みすぎてしまいます。

★味もコクもしっかりとあってとっても美味しかったです。食中酒として飲みたいですね。

★これは、本当においしい。妻も、大ファンです。

★「人気の酒でこれは凄い!」と瓶のフタを開けて、盛んに匂いをかぎ、たまらずおかず無しで飲み始めました

ぜひ あなたも いかがですか??

飲み飽きしない 熟成感が人気です。

ご注文いただいてから ボトリングして 蔵出しいたします。

純米酒原酒 タンク61号 蔵出し酒 2006年秋より 発売です。

ご注文いただいてから 瓶詰 

鮮度が違います。(^^♪

となり街 三重県桑名市の

クリックで 販売サイトにご案内→さん とのコラボレーションで 誕生です。

 

「富士の光 呑んで いつでも初夢気分の酔い心地を(#^.^#)」

代表銘柄の2ブランドです。 いらっしゃいませ 毎度ありがとうございます。

清酒 富士の光 清鷹 醸造元

安達本家酒造株式会社のホームページです

〒510−8101 三重県三重郡朝日町縄生2107-1

安達本家酒造株式会社 ←会社名を クリックすると 地図が 見れます。

0593772411 fax 0593772410

2008/05/11 更新しました

ふじのひかりな掲示板(伝言板) あります。

ご意見やご希望などお書きください。

その他なんでも書き込みしてください。蔵元日記も書いてます。

イベント開催 御礼

2005年7月24日

三重県桑名市にあります、レストラン TABLEAU 友三郎 にて

フランス料理と 清酒「富士の光」を楽しむ グルメ会 

詳細はこちら 

日本酒とフレンチのマリアージュにチャレンジ(^_-)-☆ 大盛況でございました。

ありがとうございました。

<蔵元短信>

2005年5月26日 三重テレビ

の 取材がございました。

6月1日に 放映されました。

レポーターは 2004ミス伊勢志摩、

第20代斎王の 大西敬子さんでした。

 

グルメなでしこ

中京テレビ グルメなでしこ に登場しました。

 


2005年1月15日 

美酔 新年会に 

参加させていただきました。(#^.^#)

http://www.o-sake.net/a-column/data/sake/1105875441.html

にて 当日の様子がご覧いただけます。 


日本酒蔵 就職希望者 募集中

弊社のお酒を応援してくださるお客さまのおかげで次に来る冬に向かって酒造りの計画中です。

しかしながら製造担当者の世代交代の波が押し寄せており、スタッフが不足しております。チームワークを重んじ、柔軟性と問題意識、向上心を兼ね備えた人材を広く求めております。10月から4月で酒造り。

酒造経験のあるなしに関わらず 現在 

公募中です。(経験者優遇 考慮いたします)

ただいま 山廃仕込みの酒母を担当できる人材を探しております。経験はないが、チャレンジしたいという熱意ある方も ご連絡お待ちしております。

モノ造りにかける志ある、スタッフ募集です。お問い合わせはどしどしお寄せください。問い合わせは 

こちら まで メールでも受け付けております。

製品瓶詰 出荷に 携わるお仕事の 担当者(パートさん アルバイトさん)も 随時募集中!!

 

2004年10月23日  仕込み蔵内にて 

「富士の光 with autumn music 」 開催

いたしました。

 

盛会御礼 ありがとうございました。

当日の様子のレポート詳細は 

こちら を ご覧ください。

 

蔵元直送販売のご案内

☆本日のご来店 誠にありがとうございます。

 安達酒造は年中無休で 蔵元直送販売(発送は 安達酒店 (小売)よりとなります。)

通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示

このサイトに掲載のお酒はクロネコヤマトの 代金引換払い(コレクトサービス)にて お客さまに お届けいたします。 

ご贈答などで お届け先が 異なる場合は メールにて ご相談 承りますので お気軽に お申し出くださいませ。銀行振り込み等の詳細をお知らせいたします。また 上記 コレクトサービスを利用しまして 請求書、納品書を入れた書類をヤマト便でお届けの際に 代金引換で お支払いいただく方法も ございます。

どうしても蔵元直送でお求めを希望の方は お申し出ください。

 

《ご紹介》

楽天市場で当社のお酒を取り扱いいただいております。

純米酒 はこちら 

本醸造山廃仕込なら こちら から 

  

 

             

桑名 kawadeさま

インターネット通販 ご購入いただけます。

 

 新たな伝統への意気込みを表現

創業者の名を酒名にした「常右衛門」を限定発売

 清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、創業者の安達常右衛門の没後 満50年にあたる今年、初代創業者に想いを馳せつつ、新たな伝統への意気込みの一つの形として、創業者名を酒名とした本醸造原酒「常右衛門」を4月7日より限定発売いたします。

 初代創業者に関する資料や記録は、そのほとんどが散逸してわずかに伝え聞くばかりしか残っていませんが、味噌・たまり醤油の醸造から清酒醸造に進出し、創業当時は50石(約9kl)の製造より興し、以来、伝統を受け継いで今日に至っています。

 当社では、創業者の安達常右衛門の没後50年にあたる今年を一つのエポックとしてとらえ、「受け継ぐ伝統」から「積み重ねる伝統」へと意を新たにし、本酒造年度から杜氏・蔵人を刷新して南部杜氏の手による酒造りにいたしました。

 今回発売する本醸造生原酒「常右衛門」は、本酒造年度に初めて醸した第一号タンクより醸出したもの。芳醇な香りと飲みごたえのある味わいに仕上がっており、原酒でありながらアルコール度数の高さを感じさせない、なめらかな口当たりの本醸造生原酒。創業者の名を酒名に与するに相応しく、持ち得る最高の技術を注ぎ込んだ逸品であると自負しております。 また、ラベルには決意と意気込みが伝わるような堂々としたタッチの筆文字を採用し、新たな酒造りに期する思いを込め、造り手の決意とメッセージを封した至玉の一本となっております。

 △容量=1・8L/900ml△アルコール度数=20%△日本酒度=マイナス2

△酸度=2.0△アミノ酸度=2.0△原料米=夢錦、福の花△

希望小売価格=2310円/1260円(消費税込み)

  

 

 

 

東京 上野の鰻割烹 伊豆栄 オリジナルスペックの酒として

平成7年より 販売しております。

10周年を向かえ限定300本 蔵元直送にて お届けいたします。蔵元直送ならではの お値打ちな価格としまして ご案内いたします。この機会に 老舗の鰻料理と 相性のよい 清酒を ご家庭で、また 珍重なご贈答品としてお買い求めくださいませ。
大吟醸 伊豆栄オリジナルラベル 720ml瓶入り化粧箱入り

蔵元 直送にての 限定販売中です。 

 

   

2004年10月23日

発売開始

四日市 じざけやさま

桑名 kawadeさま

 にて インターネット通販 ご購入いただけます。

 

豊かな香りと味わいと飲みごたえの三重奏
原酒1:1:1ブレンド
「富士の光・三重奏」を発売中

 安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社長)
は、大吟醸と純米、本醸造の3つの異なる酒質の酒をミックスさせた、「富士の光・
三重奏」を発売いたしました。

 大吟醸酒の華のある吟醸香、純米酒のしっかりした味わい、本醸造酒の滑らかな飲
み口と、それぞれの特長を合わせ持つようにミックスし、その比率はちょうど1対1
対1。やさしく穏やかな吟醸香が漂い、厚みのある深いボディーの中にキリッとした
心地よい刺激がノドの奥に流れてゆきます。

 煮込み料理やどっしりした中華料理などに合わせてもよし、逆に、淡白なお料理で
「富士の光・三重奏」の力強さを際立たせるもよし。まるで、カクテルのようにタイ
プの違うお酒をミックスさせるみたいに、お料理との組み合わせも自由に楽しんでい
ただければと思います。


 ネーミングも、それぞれ異なったタイプの酒質を異なった楽器になぞらえ、それら
が調和のとれた絶妙なハーモニーを奏でることから「三重奏」といたしました。

 香り、味わい、飲み口もバランス良く仕上がっており、お料理と合わせていただく
のはもちろんですが、まずはそのままで三重奏のハーモニーを楽しんでいただければ
と思います。

720ML 瓶詰め メーカー小売希望価格 1680円(税込み)

誕生物語を 紹介しています。

 

 

萌える木々にそよぐ風をイメージした純米酒
 爽快な口当たりの「富士の光・夢薫風」を発売


 清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日
町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、新緑の若々しい木々にそよぐ風をイ
メージした純米酒、「富士の光・夢薫風(ゆめくんぷう)を5月1日より発売い
たします。

 「富士の光・夢薫風」は、若々しく萌える新緑の木々をイメージし、その若葉
に吹きそよぐ清らかな風を日本酒に置き換え、優しく穏やかな香りと瑞々しく爽
やかな口当たり、旬の初夏の食材とのベストマリッジを商品設計のコンセプトと
しました。日頃から日本酒を愛飲していただいているヘビーユーザーから若葉マ
ークのビギナーまで幅広く楽しんでいただけるものと期待しております。

 特に、日本酒になじみの薄いフレッシュな社会人に、日本酒を軸とした歴史あ
る日本の食文化を継承してもらいたいとの思いを込め、また、無限の魅力を秘め
た次代を担う若いエネルギーとこれからの日本酒の新たな可能性とを重ね合わせ
ました。生命あふれる力強い未来を予感させるネーミングに、爽やかなグリーン
を基調としたボトルとラベルで伸びゆく力を表現し、日本酒の持つポテンシャル
をストレートにアピールしたものとなっております。

 常温の冷やでじっくり向き合って楽しんで頂けるのはもちろん、軽く冷やして
旬の冷菜や淡白な白身魚との相性もご堪能いただけるものと思います。また、飲
み方にこだわらず、自由に、多様なシーンで楽しんでいただいてこそ次代の日本
酒であると考えるとともに、培われた伝統の国酒としての役割も兼ねている秀逸
な逸品と自負して上市させていただくものです。

 △容量=500ml△アルコール度数=15%△日本酒度=プラス3
△酸度=2.0△アミノ酸度=2.0△原料米=夢錦△希望小売価格=840円(消費税込み)

 

きりりと冷やして引き立つ風味
 涼味が爽やかな本醸造生貯蔵酒
 「富士の光・涼風夢」を発売


 清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日
町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、爽やかな涼味で夏にぴったりな本醸
造の生貯蔵酒、「富士の光・涼風夢(すずかぜゆめ)を6月1日より発売いたし
ます。

 「富士の光・涼風夢」は、この冬に醸した搾りたて一号新酒の原酒を冷蔵貯蔵
でじっくりと寝かせた、瑞々しさとまろやかさを併せ持った本醸造タイプの生貯
蔵酒です。新酒独特の若々しさの中に、冷蔵貯蔵による程よい熟成感が特長で、
幅広い食材や料理と相性が合うよう設計いたしました。特に、夏の夜にきりりと
冷やして飲んでいただくことでその真価が最も発揮できるよう、飲みやすい本醸
造タイプの原酒を加水調整し、涼味あふれる爽やかな口当たりと滑らかな喉ごし
を実現いたしました。

 近年、日本酒を冷やして飲む習慣が定着しておりますが、この「富士の光・涼
風夢」も冷やしてお飲みいただくことで、柔らかく軽やかな風味が一層引き立ち
ます。きりりと冷やしてお召し上がりいただくことをお勧めいたします。

 暑い夏に爽やかに楽しんでいただこうと、夏の夜に爽やかに吹く風をイメージ
し、涼風夢とネーミングいたしました。また、ボトルも清涼感あふれる薄いブル
ーのクリアボトルを採用し、ラベルも爽涼感が漂うクリーンでクールな印象のラ
ベルといたしました。日常の晩酌でお楽しみいただけるのはもちろん、涼感ある
夏のギフトとしてもお喜びいただけるものと期待しております。

 △容量=500ml△アルコール度数=15%△日本酒度=マイナス1△酸度
=2.0△アミノ酸度=1.8△原料米=夢錦、福の花△希望小売価格=630
円(消費税込み)


 

 

 四日市

じざけや さまで 販売中

 

 

明るく華やかな春の季節をイメージ

 大吟醸「富士の光・花夢想」を発売

 安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社
長)は、春の行楽シーズンに向け、3月1日より、大吟醸「富士の光・花夢想」
を発売いたします。

 大吟醸「富士の光・花夢想」は、春のアウトドア、ことに満開の桜の木の下で
飲んでもらうことをイメージし、花の香りを思わせるようなフローラルで芳しい
吟醸香が優しく薫るように造りました。厳選した地元・三重産の山田錦を冬の厳
寒期に特別に仕込み、新酒独特の瑞々しく爽やか口当たりで「春つげ酒」として
相応しい仕上がりになっています。
 ラベルデザインも春らしく、桜をモチーフに明るく華やかながら落ちつきのあ
る風合いで、ボトルも桜色の愛らしいカラーを採用しました。
 お花見など春の行楽のアウトドアで気軽に楽しんでいただくのはもちろん、す
っきりとしたやや辛口に仕上げており、ほろ苦い旬の春野菜や季節の肴と共に、
ご家庭の食卓でもそのマッチングを楽しんでいただけるものと思います。

 △容量=500ml△アルコール度数=15・5%△日本酒度=プラス5△原
料米=三重県産山田錦△精米歩合=50%

 

 

  

 大人気!!

ご購入は 四日市の

じざけや  さまで。

うまさが際立っております。

 

本醸造 生詰原酒辛口

原酒 日本酒度 プラス8

協会11号酵母使用

アルコール度数 20度

ロックで飲めば、ほっとした時間を楽しんでいただけます。

 すーーとする いい香りも してますよ。

熟したバナナの風味(松崎晴雄先生コメント)をお試しください。

お客様からの声

◆着いてすぐ冷蔵庫で冷やして、親娘で飲んだところ、美味しくてあっという間に飲みつくしてしまいました。辛口だと思っていましたが、驚くほど飲みやすくて、ほんのり甘い感じがついつい飲んでしまうような美味しさでした。お酒が好きな父も美味しいと言っていました。(神奈川県 S.H様)
◆この度はおいしいお酒をありがとうございました。届いた日に、夕食にていただきました。焼魚、刺身、貝の酒蒸、天ぷら、蕗味噌、そして、マヨネーズ味のサラダやフルーツなど、ごく普通のおかずを肴に、クイクイいけました。辛口で、口の中をすっきりさせてくれるので、様々の料理に合うようです。酒どころで暮らしていて、いろいろなお酒を飲んできましたが、ほんとうにおいしいお酒だと思いました。(新潟県 S.M様)
◆お酒もおいしくて、ビンもきれいでプレゼントでもいいですよね(^^)またお願いします。 (岐阜県 O.H様)
◆辛口のはずなんですけどくちあたりがよくておいしすぎました。(^^)(石川県 K.K様)

               2004年12月16日 平成十六酒造年度 初しぼり 一押しです(^^♪

冬のお楽しみ!!

2007年

 

立ち上る甘い香気がたまりません

 

 

 

新酒一号もろみ 

発酵の様子

できたて仕立て!!

できたてを瓶詰め!!

美味し国の美味し酒

仕込みタンク内の モロミ発酵中

映像公開中です。

(windows media player で ごらんいただけます。)

 

2006年12月仕込み一号しぼりたて

大好評発売中

お買い上げいただいたお客様からのコメント

  • さっそく、夜に飲ませていただきました。 冷酒で飲むのがいいと思いステアー(ドライマティーニを作る方法)で冷やしてから飲みました。

     フルーティーな香りがきわだち、こくもありかなりおいしく思いました。
     去年いただいたものは、常温で飲んだからもしれませんが
     今年のほうがよりいっそうフルティーな香りがましているように思いました。
  • 昨晩もまたひきつづき飲みました。(4合ほど・・少し飲みすぎました)

    やはりおいしいです。
    去年感じた酒のにおいのきつさがなくまろやかなあじわいです。

    最近は、日本酒は正月の元旦に飲むぐらいですが、昔は、かなり辛口のタイプが好きでしたが最近は、香りとあじわいがある方が好きなので今回の『しぼりたて』は、ほんとうにおいしかったです。

  • 富士の光は新年用の金箔入り.マスカットの香りがして,酸味が刺激的.こちらは冷やでいただいた

  • 杜氏が次々と代わり、大変だっただろうなと思いを馳せますが、
    味わってみてびっくりしました。白ワイン用のやや大振りなワイングラスでいただきましたが、香りの芳醇さと、あと口のあっさり感、非常に美味しいお酒でした。後口に残りがちだったえぐ味が、今年のお酒にはありませんね。もちろん搾りたて特有のフルーティーさも良く効いています。最近3年間では、もっとも出来が良かったのではないでしょうか?短い正月休みでしたが、お送り頂いた新酒で非常に幸せな食生活となりました。

  •  おすすめのなかくみはアルコール度数がぐっと高くて
    なんだかとても濃い味がしました。
    辛口のはずなんですけどくちあたりがよくて
    おいしすぎました。(^:^)
    私はにごりすきなのでにごりもおいしくいただきました。
    蓋に穴あきなんて初めてで、まだいきてるのかーと思いながらぐいっといただきました。

  • まろやかでおいしくいただいています

  • やはり今年は辛口でした。ただ、飲み口もよく、あと味もさっぱりして本当に美味しくいただけました

  • この正月は美味しい新酒のおかげで佳い初夢を見ることが
    できました。昨年のものよりやや味が締まって、わずかな炭酸味
    がパンチとなり、とても美味しく楽しめました。

  • このお酒はボルドー型のワイングラスがぴったりと合います。度数の高さを忘れさせる美味しいお酒でした。

 

自遊人 昨年は2003年11月号に 掲載されましたお酒の 第3弾です。

じざけやさんで 

インターネット通販購入いただけます。

2006年純米酒「富士の光・実りの秋」720ml 

△原料米=夢錦△酵母=協会11号△アルコール度数=15度△日本酒度=プラス3

△酸度=2.5△アミノ酸度=2.0(予定値)

旬の食材が市場や食卓を賑わす秋。そんな味覚の季節に向け、美味しい料理をより美味しく食べていただくために、また、美味しく飲んでいただけるよう、芳醇で熟成感がある秋上がり(*)の純米酒「富士の光・実りの秋」でお楽しみ下さい。特に、うま味成分の多い食材や調理との相性が良く、脂の乗った肉や魚、タレ味の利いた料理など、滋味あふれる秋の味覚とのマッチングをぜひお試し下さい。

 (*)「秋上がり」 春に生まれた酒がひと夏を経、秋になると角が取れて落ちついた味わいと熟味がほどよく仕上がります。この時期の酒を「秋上がり」と呼び、出来たてのフレッシュな新酒とはまた違った顔を見せてくれます。

 2007年秋に 生詰スペックで 蔵出し 予定です。 

 

 

 

平成12酒造年度 大吟醸 無濾過生原酒

千葉 シマヤ様 限定ラベル 

すでに 蔵元では 品切れの 商品です。

 

四日市の

じざけや さん

にて発売中

純米酒 原酒 富士の光

2005年12月29日 上槽

2005年12月31日 ろ過

2006年1月2日 火入れ

原料米 兵庫県産 夢錦

協会11号酵母使用

アルコール度数19度

日本酒度 プラス 7

ストレートで きりり。

ロックでうまい。

燗して最高!!

ラベルの作者のサイトはこちらです。

 

     

      

一升瓶貯蔵

大吟醸 生原酒シリーズ 平成八年から好評販売中

漫画家 高瀬斉先生にいただきました。

 

お客様のお声より(とってもお酒を愛してくださる 名古屋の女性からです。)この大吟醸にご感想をいただきました。

「 送っていただいたお酒を飲みました。 安達さん、あれはいけません ついついもう少し・・・となってしまいます
封をあけたとたんに、とても良い香がしてきました
ん、甘口なのかな?と思うくらい。 くだもののような香がひろがりました。 優しい感じなのだろうかと

ところが口にしてみると・・・
とても飲みやすいような気がしたのですが
あとから味がおいついてきて、 それから先のとはまた別の香があがってきて
とてもしっかりしたお酒だなと 印象がかわりました
一口二口いただくと、 ああ、おいしかった
ちょっとたつと、 もう少し味わいたいな、 楽しみながら、ついつい口にしたくなる、 そんな感じでした」

京都の 小仲律子さんからも コメントをいただきました。

12年2月時点でのコメント

http://www.passion-wine.com/ 

「日本酒の姿はしているけど、ワイングラスでいただきたい、お酒。
実際私は香りを楽しむためにワイングラスでいただきました。

 グラス一杯に広が る香り。さわやかさと豊満さをたたえた気品ある香り。口に含むと見事な丸みと
秘めた激しさが口の中で溶け合う。残映の残るお酒!”
よろしくお願いいたします。
ワインと比べて(ごめん)アルコール度が高いのか、ほんとうにすごいっ!!!!

ありがとうございました。これだけで楽しめるからおつまみとかいらない感じで すね。うん、」

作品が届き きかせていただきました。大変力作と存じます。冷蔵庫で6時間ほど休ませて15℃できき酒をいたしました。その後20℃でもきき酒をいたしました。ボディが強く その歴史と技術力の高さを推測されました。麹のさばけも上手でボディの強さ 広がりも立派でした。また キレの良さも感心致しました。きれいな微酸も大変気に入っております。

酒縁 川島 さま コメント より  抜粋

しっかりとした味吟醸、好もしい酸が、食中酒としての楽しさを醸し出してくれる。

漫画家 高瀬斉先生 コメント)

 

純米大吟醸 600KG仕込み 山田錦 が 登場しました。

     

2006年12月21日にしぼりました。     

こちら で 発売中です。

 

コメント紹介

【富士の光】の純米大吟醸の仕上がり具合ですけど、

いぃぃ〜出来ですよ!五味のバランスが良くとれていますよ。
くいくいいけるタイプで和食の料理 特に薄味で仕上げた繊細な味の物に相性が良いですね。なるほど安達さんの言われる様に野菜の煮物などにまた、天ぷらなら天つゆでなくて塩で戴く召し上がり方がいいですねぇ〜 今までになかった【富士の光】に出会えました。
お造りなどにも充分合いますよ。
そんな【富士の光】の今年の造りの物を皆さん是非味わってくださいね。
ライトな仕上がりでしかも酸がありますから食中酒としても合います。
飲み飽きせず何杯でもいけるタイプですよ。

お客様からの コメント

「早速今夜、姉夫婦と一緒にいただきました。 お勧め通りワイングラスでいただいたのですが、ふわっと香るやわらかでやさしい甘い香りに 「わー、良い香り!」と、三人で思わずニッコリ。口に含むと、香りのやわらかさから想像していたより、 ずっときりっとしたお味で、フルーティで華やかな印象でした。後味は非常にすっきりとして軽く、とても心地よいものでした。黄金色で、香りもお味も、本当に美しいお酒だと思いはあました。 義兄も、「良い酒だ。もう無いの?」と言っていました。さて、お名前ですが、三人の乏しいアイデアをしぼった結果、 私達が一番最初に感動した、あのやさしい香りの印象から、月華(げっか) 月下乃(げっかのはな) 宵桜(よいざくら) というような、花を想像させるお名前を考えました。この美しいお酒が、たくさんの人々に愛されますように」

お客様からの コメント

家内とふたりで飲ませていただきました。すごいふくらみと絹のような米の甘味そして切れがすごくいいのでとてもその甘さが上品に感じます。

新酒のもろみの画像です。立ち上る甘い香気がたまりません

新酒の仕込み一号 米麹製造の様子。

2001新酒麹米引き込み の様子

        

イベント参加 報告

2004年4月10日 桑名 和処 一貫にて 

ヴァイオリン生演奏を聴きながらお酒をいただきました。

イベント参加 報告書 にて 写真公開中です。

2004年1圧11日 松崎晴雄先生

酒類ジャーナリスト、コンサルタント  有限会社デリカネットワークサービス専務取締役・チーフコンサルタント 日本酒輸出協会会長) ご来訪いただきました。 記念写真など撮影するのをすっかり わすれておりました。。。

第四回 四日市の地酒を楽しむ会 2月24日開催 終了しました。

2001年11月3日は当蔵がある三重郡朝日町で

イベント に協賛させていただきました。生憎の雨でしたが 無事終了いたしました。

 当蔵も参加させていただきました。ちなみに 第一回は こちら でした。

2001年9月16日サノヤ酒味の会

http://jizake.com/html/OffSyumi3.html

2003年7月13日 酒縁 川島 日本酒フェスティバル(東京)  参加です。 new!

出会いふれあい四日市の地酒を楽しむ会2000年10月3日

四日市酒造組合主催 四日市の地酒を楽しむ会 第二回 開催無事終了!!(2001年2月25日)

2000年3月22日インターネット地酒ショップで有名な

大阪 佐野屋 佐野吾郎様

ご訪蔵いただきました。

サノヤ酒店

  • 桑名 川出酒店さんのkawade会に参加させていただきました。(2003年4月)

 

 

 


   
イベント参加 報告書   田舎の小さな酒蔵を 招いてくださった イベントを ご紹介しています。 日本酒でカクテルは いかがですか 新しい日本酒の活用法を、 酒販通信の記事より抜粋です。お試しください。
お酒のリんくと お気に入りのりんく  蔵元 酒販店 お酒の会 料飲店 同級生 ホステス などなど どんどん 増加中。  
   

メディアのみなさま 掲載 取材ありがとうございます。

中京テレビ グルメなでしこ に 「しぼりたて 富士の光」 登場しました。
2002年5月27日 NHK ゆうがたチャンス に 四日市酒造組合 の紹介ででました。
特選街 日本酒コンテスト 大吟醸部門 で入賞酒として 掲載されています。
学研 ムック本 「新日本酒の愉しみ」 シマヤ さんの掲載ページに 登場しています。
ふるさとを刺激する大人のローカル誌 NAGI に 掲載されました。2001年秋号
朝日新聞 ローカル三重 に掲載されました。(2001年4月12日号)
2001年2月1日 中部経済新聞に オリジナルラベルのお酒の記事が掲載されました。
このホームページは 日経ネットナビ 1999年8月号 83ページで ちらっと 掲載されました。(お酒の情報館のホームページのなかで)
このページの作者は 昨年の秋 はじめて テレビ(地元 三重テレビ)に出ました。若手蔵元としてとは大袈裟か?新年にも再放送があったらしく結構反響をいただき ありがとうございました。なんと三月にも 放送されたそうで、 たくさん お電話や お声を かけていただきました。ほんとに ありがとうございました。
このホームページは 成美堂出版 「こだわりの 銘酒事典 ’99」 で紹介されました。
このホームページは あちゃら 1998年4月号 に 紹介されました。
この酒蔵は、 株式会社フルネット刊 ’99地酒最新カタログ(146ページ)に掲載されました。
雑誌 mie に 取材を受けました。 1999年6月号に 掲載されました。

うちの山廃原酒が、北白川書房 月刊 Mieで 紹介されました。1999年6月号にて     《鼻孔にふわっと酒の香りが抜け出るような重厚な味わい。舌の上に漂うとろりとした感触》なお酒です。

シマヤ さんの 広告に 当社が 三重の酒として 掲載されています。
当社の 大吟醸 が月刊月刊くじらに 1997 10月号 に紹介されました。

取り扱っていただける酒卸業さま 酒販店さま 

並びにお酒を愛するすべての方 いらっしゃいましたら 下記までどうぞ

e-mail: こちらまで

〒510−8101 三重県三重郡朝日町縄生2107

安達本家酒造株式会社 ← ←会社名を クリックすると 地図が 見れます。

0593772411 fax 0593772410

1997年9月 ホームページ開設

web master の4代目 次期蔵元の安達 由晃【あだち よしあき】 

1970年7月14日生まれ

このホームページの作者 安達 由晃 は 月刊プレジデント1999年11月号にパナソニック レッツノートユーザー(レッツら〜)として 広告出演また 日経ビジネスにも同時掲載。

レッツノートのホームページにも登場しました。

わたしは れっつら〜 9月のコーナーです。

店頭の様子です。 

2001年10月20日よりヒット カウンタ

新年に華やかさが 加わりました。

  明治末期 初代 安達常右衛門(つねうえもん)が 現在の地に 本家より結婚を期に 現所在地に移り住み、
生業として 農業のかたわら 薬販売を手がけていましたが 味噌 たまりの製造に転業(現在も当時の製造蔵が現存しています) さらに 清酒製造に乗り出しました。当初は 50石(約9000リットル)の製造免許を賜ったと伝え聞いております。

当地は 旧東海道五十三次の 街道沿いに位置し、 

冬は「鈴鹿おろし」と呼ばれる 寒風に恵まれ 鈴鹿山系の豊富な水資源による酒の仕込みが行える適所であります。
創業当時は 地元米はほとんどでしたが 現在は 地元米 三重の山田錦の使用にも厳選をしながら 
さらに「富士の光」の名の由来である初夢の縁起になぞらえて
「夢錦」 『福の花」というめでたい銘柄の酒米をメインで使用し 
いつでも初夢気分を味わっていただきたいという信念のもと、

真の酔いを 追求しております