酒蔵スタッフ 随時募集中
委細面談にて
ご応募お待ちしております。
連絡先 安達本家酒造株式会社 рO59−377−2411
今年の父の日 いちおし は
クリックしてご案内サイトへどうぞ
↓

ご注文いただいてから 蔵出し 発送が 大好評です。
↓画像をクリックでご購入サイトへ(四日市 じざけや さん)

お客様から頂いたコメントご紹介。
「いままで飲んだ日本酒の中で一番です。
冷やして飲むのに最高です。
濃厚で飲みやすくついつい飲みすぎてしまうお酒です。」
B−1グランプリでも大人気! 四日市とんてき 大好きの蔵元安達が考案(#^.^#)
とんてきと一緒に飲みたいお酒を リリース!
清酒 富士の光 とんてきによく合うお酒 山廃仕込み
中日新聞 2010年7月9日 掲載されました!!

清酒 富士の光 とんてきによく合うお酒 山廃仕込み リリース!!(画像をクリックで ご購入サイトへでどうぞ)
なぜお肉に合うのかをテイスティングして検証してみた。
まずは清酒としてはたっぷりと存在感のある「酸味」。山廃仕込みからくるしっかりとした酸味は、お肉の脂分をきれいに洗い流してくれる。
もうひとつは「旨み」。やはり山廃からくるやわらかいすっきりとした旨みがお肉料理のコクといいバランスをとる。この「とんてき によくあうお酒」は、本醸造だけど、華やかでフルーティーな香りもあるし、ドライできりっとしたあと口も飲み飽きしない。
原料米には 兵庫県産山田錦 四段米に島根県産改良雄町 ともに 厳選した高品質米を採用しています。

このお酒の 180mlサイズが 現在
まつもとの来来憲さんで オーダーできます。
Gen’s 2nd × 株式会社CHERRY STONE コラボ企画
『ビアホール×日本酒フェア』 スタート!
弊社のお酒を出品しています。
詳細は 下の画像をクリック!!で 是非 お越しくださいね。

三重地物一番 登録蔵の当蔵が秋にお届けする
純米酒 富士の光・実りの秋 720ml
(三重地物一番のサイトは
へ
FM四日市![]()
イブニングウエーブ
にゲストでお邪魔して ご紹介していただきました(^_^.)
月曜日担当の 近藤直美さんと
近藤直美 Official
Blog 『Naomi's Room』


上の画像をクリックでご購入ページへどうぞ
秋食卓のお供にご提案いたします。昨年も大好評
”氷を入れるなんて邪道だ”との声も聞かれそうな日本酒でもロック派が増えています。今回は、当蔵の貯蔵酒のなかから年度別で常温熟成貯蔵させている純米酒原酒の2006年のタンクをセレクト。この原酒は、濃醇な味、味の越も強く、香りも奥行きがあって芳しい。さらに幸せな後味が楽しめます。その為、高級ウイスキーのように、氷を入れても同じ酒の味がします。清酒富士の光のピュアモルトを是非ご堪能ください。夏の暑い時期だけでなく冬に熱い鍋物と一緒に飲むのも合う。

上の画像をクリックで ご購入ページへどうぞ。

サークルk 桑名エリアで 純米 富士の光 生貯蔵酒 300ml 店頭販売 いよいよはじまります。
まずは 桑名 陽だまりの丘 中央店にて先行売出し中!!
![]()
にて
清酒「富士の光」がご購入いただけます。

純米酒フェスティバル2011(7月14日)名古屋 出展いたしました。

主催者 フルネットさんのサイトに当日の様子公開中

三重郡朝日町初!!
三重朝日町の地酒
2011年6月発売開始
三重郡朝日町の2つの地酒蔵元のコラボレーションが実現!!

笈垣と安達本家酒造鰍フ純米酒をセットにして 発売中
中日新聞 毎日新聞に掲載されました。


2012年もご期待ください。受付中。
貴方のお父様のために蔵出しいたします。
中日新聞に掲載されました。!(^^)!

下の画像をクリックでご購入サイトへどうぞ
(三重県四日市市 じざけや さんのサイトへ)

今年の父の日に 是非お飲みいただきたいお酒を当蔵の貯蔵酒より 特別に選抜し
お客様からご注文いただいてから お飲みいただくお父様のために 一本一本 瓶詰めをその都度行います。
原料米に 三重県産山田錦を100%使用して 全量手間のかかる手洗いによる洗米を行い
南部杜氏 吉田省一郎(称号 日本酒造杜氏 第八九号)の技を駆使している入魂の逸品です。
蔵のある三重県内のデザイン書道家 栄田清峰

による心温まるイメージの書体のラベルを採用し
やさしい飲み心地と幸せな後口がいっぱい広がるお酒です。生原酒で蔵出しいたします。
イメージに合う書体を創るデザイン書道の世界とのコラボレーションです。
アルコール度数 17度
原料米 三重県産 山田錦
「香りの高いタイプ」
【味わい】
味わいの特徴:上品でスッキリとした甘味が優しく広がる。
キメ細かい酸味と軽快で清々しく、少し刺激性のある苦みが後半の味わいを引き締めており、
全体的に辛口の味わいになっている。
余韻はやや短く、スッキリ感を残しながらゆっくり消えるような感じです
父の日 ふたつ目のご紹介 は
四日市市 アクアヴィタエ さんのサイトへ下のバナーをクリック

父の日 次のご紹介は
四日市市 福田屋酒店 さんのサイトへ下のバナーをクリック

清酒 富士の光 醸造元 安達本家酒造のホームページへようこそ
このたびの東日本大震災により被災されたみなさまをお見舞い申し上げるともに
お亡くなりになりました方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。一日も早い復興を願っております。
「清い心と姿勢で醸すから 清酒」
細く長く 地に足つけて コツコツと 浮利追わず 酒質を極めて参ります。
当蔵は 米の醸造酒を醸すことで社会のお役に立つことを目指しています。

「富士の光 呑んで いつでも初夢気分の酔い心地を(#^.^#)」

清酒 富士の光 常右衛門 醸造元
安達本家酒造株式会社のホームページです
こちら まで
日本酒蔵 就職希望者 募集中
弊社のお酒を応援してくださるお客さまのおかげで次に来る冬に向かって酒造りの計画中です。
しかしながら製造担当者の世代交代の波が押し寄せており、スタッフが不足しております。
チームワークを重んじ、柔軟性と問題意識、向上心を兼ね備えた人材を広く求めております。10月から4月で酒造り。
酒造経験のあるなしに関わらず 現在
公募中です。(経験者優遇 考慮いたします)
ただいま 山廃仕込みの酒母を担当できる人材を探しております。経験はないが、チャレンジしたいという熱意ある方も
ご連絡お待ちしております。
モノ造りにかける志ある、スタッフ募集です。お問い合わせはどしどしお寄せください。問い合わせは
こちら まで メールでも受け付けております。
製品瓶詰 出荷に 携わるお仕事の 担当者(パートさん アルバイトさん)も 随時募集中!!
純米酒フェスティバル2011年春 参加させていただきました。

ちなみに 黄色の半纏を着てるのが わたくし(富士の光 四代目) です。


東日本大震災 復興の一助になればと願い 緊急リリース
南部杜氏(岩手出身)応援企画!! 上の画像をクリックでご紹介 ご購入ページへどうぞ。


で 紹介されました。(#^.^#)

2010年10月19日 三重テレビ とってもワクドキ!」 ミエバンの取材を受けました。
そのときの様子が レポーター 中津友里 さんのブログで紹介されています。
下の画像をクリックで ご覧ください。
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旬の食材が市場や食卓を賑わす秋。そんな味覚の季節に向け、美味しい料理をより美味しく食べていただくために、また、美味しく飲んでいただけるよう、芳醇で熟成感がある秋上がり(*)の純米酒「富士の光・実りの秋」でお楽しみ下さい。特に、うま味成分の多い食材や調理との相性が良く、脂の乗った肉や魚、タレ味の利いた料理など、滋味あふれる秋の味覚とのマッチングをぜひお試し下さい。
(*)「秋上がり」 春に生まれた酒がひと夏を経、秋になると角が取れて落ちついた味わいと熟味がほどよく仕上がります。この時期の酒を「秋上がり」と呼び、出来たてのフレッシュな新酒とはまた違った顔を見せてくれます。
好評 発売中
清酒 富士の光 ハイボールで飲みたいお酒 純米酒2005 今年もリリース
↑上の画像をクリックで ご購入サイトへどうぞ。
2010年 昨今の ハイボール 流行りは すごいですね。うちの酒だって ソーダで割ってロックアイスを入れたグラスで飲んでみようと
7月 夏の気候のなか 商品化やってみました。
今回は当蔵の貯蔵酒のなかから 年度別で常温熟成貯蔵させている
純米酒原酒の 2005年 のタンクをセレクト。
この原酒の特徴は
濃醇な味、味の腰も強く、香りも奥行きがあって芳しい。そのため、高級ウイスキーのように、水で割っても同じ酒の味がする。
清酒 富士の光のピュアモルトをぜひご堪能ください。
FMラジオで 紹介いただきました。その模様は
こちらをクリック→ http://www.ustream.tv/recorded/9175321

FM四日市 金曜日イブニングウエーブ パーソナリティ 大場由香さん
じざけや店長 片山さんとご一緒に。
以下 片山店長が考えてくれた 推奨文です。
ハイボールはウイスキーだけではなく、日本酒でも美味しくいただけます。
日本酒ハイボールという名前の通り、この商品は日本酒をあっさりとしたソーダで割った一品だ。
このお酒なら日本酒に馴染みの無い、日本酒初心者にも日本酒の魅力を伝えられるのではないか?と、ハイボールで日本酒が誕生した。
この日本酒のアルコールは19度?20度なので、5:5及び7:3で6度?10度とぐっと控えめだ。
日本酒が飲めない、普段はチューハイ・ビールのみという人でも気軽に日本酒を楽しめそう。
しかし馴染みの無い人に日本酒の魅力を知ってもらうためにも、適当なお酒ではいけません。
そこにこだわって安達本家酒造さんにとっておきの限定酒がありました。
2005年の純米酒で5年貯蔵酒
これでなくてダメなんです。
低い度数&炭酸入りでも日本酒らしい香り、味に腰と奥行きがあり、日本酒のいいところを損なう事なく、初心者にはもちろんのこと、日本酒が好きな人でも納得の味わいです。
【味わい】
非常の爽やかな香りと後味。日本酒はどうしても最初アルコールを感じてしまうが、ハイボールになる事で、口当たりよく炭酸の爽やかさがあり
日本酒独特の重さが軽減され美味しく頂けるお酒です。
特にレモンを絞ってがおススメです。
【飲み方】
冷蔵庫にこのハイボールで飲みたいお酒とグラスを冷やして炭酸割りのハイボールにしてが一番
また、氷を入れて飲む事はもちろん、レモンを加えて飲むなどのカクテル風で日本酒がぐぐっと大変身します
更にきゅうりを入れて飲むとまた違った味が楽しめます。
【料理】
夏野菜とサバのマリネ
<作り方>
1、野菜、しめさばをカット
2、綺麗に盛り付ける
3、オリーブオイルをかける。
ハイボール
あらゆる酒をベースに、炭酸系の清涼飲料や水で割った飲みもののこと。
ハイボールをおいしく飲むためには、混ぜる回数を2回くらいにとどめること。何回も混ぜると、
炭酸ガスが逃げてしまい、せっかくの爽やかな味わいが台無しになります。
蔵元安達の日々の動きを発信中 ブログやってます。
http://fujinohikari.at.webry.info/
FM PORTWAVE (エフエムよっかいち)番組名 「アムリタイム」 番組協賛中!!毎週水曜夜10時から11時
酒と器 そして地元の文化活動を紹介する番組です。6月の上旬2週は当蔵のお酒が紹介されます。


同じ放送局にて、5月3日 「アイラブマイタウン」という一時間番組の収録でお茶畑に囲まれたスタジオにお邪魔しました。
2010年5月8日(5月15日再放送)あさ8時からでした。
放送内容はこちら⇒20100508fmportwave.wma
夏のお食事処 一押しは 三重郡朝日町 大人気の
「安達酒造のお酒ください!!」と 是非ご注文してくださいね!!
名古屋テレビ 1979年当時 スポットCM(5秒)やってました。
「伝統を誇る清酒 富士の光 ご家庭の幸せを祈るよい酒 酒ならやっぱり 富士の光」
参考サイト
http://www002.upp.so-net.ne.jp/TVCM_archeology/data/ichinichi_nbn1.html
今年の春も 参加しました。 お立ち寄りいただきましたお客様本当にありがとうございました。
2010年 限定販売中 兵庫県産山田錦特等米 100% 純米酒 一押し発売中
にてネット通販やってます。画像をクリックで 販売サイトへどうぞ!!
地元三重県で 大人気!!福を呼ぶ酒 あります。↓画像をクリックで販売サイトへ!!地元 福田屋酒店さまとの共同企画やってます。

明るく華やかな春の季節をイメージ
大吟醸「富士の光・花夢想」を発売
安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社
長)は、春の行楽シーズンに向け、3月1日より、大吟醸「富士の光・花夢想」
を発売いたします。
大吟醸「富士の光・花夢想」は、春のアウトドア、ことに満開の桜の木の下で
飲んでもらうことをイメージし、花の香りを思わせるようなフローラルで芳しい
吟醸香が優しく薫るように造りました。厳選した地元・三重産の山田錦を冬の厳
寒期に特別に仕込み、新酒独特の瑞々しく爽やか口当たりで「春つげ酒」として
相応しい仕上がりになっています。
ラベルデザインも春らしく、桜をモチーフに明るく華やかながら落ちつきのあ
る風合いで、ボトルも桜色の愛らしいカラーを採用しました。
お花見など春の行楽のアウトドアで気軽に楽しんでいただくのはもちろん、す
っきりとしたやや辛口に仕上げており、ほろ苦い旬の春野菜や季節の肴と共に、
ご家庭の食卓でもそのマッチングを楽しんでいただけるものと思います。
△容量=500ml△アルコール度数=15・5%△日本酒度=プラス5△原
料米=三重県産山田錦△精米歩合=50%
ただいま 一押し !!
2009年12月20日 しぼりたて をお届けします。
純米大吟醸 生原酒 三重県産山田錦100%仕込み「富士のひかり」
ご用命は 画像↓をクリック!!
ご注文いただいてから瓶詰め蔵出し「華火」ただいま 発売中
兵庫県産山田錦100% 純米酒仕込みの 生原酒を お客様のオーダーいただいてから
ボトリング 蔵元で味わうあの味を ネット通販ならではの企画だから実現しました。
フレッシュ感を お届けします。
画像をクリックで ご購入ページへ
(販売窓口 四日市の酒販店 じざけや さんの サイトへ)
↓

純米酒フェスティバル2009秋 20回記念出展いたしました。(会場 東京 目白 )


出展させていただきました。
中日新聞の取材もありました。
日本酒は 嗜好品! というのを あらためて体感いたしました。楽しそうに飲むお客様の姿は何よりの励みになります。
このとき 一番人気の お酒が
純米大吟醸 富士のひかり 一番左に鎮座してご紹介してました。



四日市のじざけや さんにて発売中← クリックで販売サイトへ
新定番
にごり酒「華火」 おすすめです。
瓶内二次発酵のシュワシュワ感が たまりません。
画像をクリック で ショッピングサイトへ(じざけや 楽天店へ)でどうぞ。
平成21年12月に 初しぼり新酒ができました際に
特別に200本 にごり酒を 瓶詰し、冷蔵貯蔵しております。
ご注文お待ちいたしております。
(今年は 純米生原酒 兵庫県産山田錦 特等米100%仕込みです。)
お酒と向き合いながら過ごす時間もいいものです。
オンザロックがいける。本醸造辛口原酒
日本酒度が蔵内でもっとも 辛口のものを厳選しております。
画像をクリックで ご注文いただけます。(地元 三重のじざけやさんのサイトへ)
KAWADEさん チョイスの2005年醸造酒 のお買い求めは こちらから
飲み飽きしない 熟成感が人気です。
以下の画像をクリック で販売ページへどうぞ
純米酒原酒 タンク61号 蔵出し酒 2006年秋より 発売です。
ご注文いただいてから 瓶詰
鮮度が違います。(^^♪
となり街 三重県桑名市の
クリックで 販売サイトにご案内→
さん とのコラボレーションで 誕生です。
ご挨拶のお供に 好適品です。
大吟醸 純米酒 本醸造 のみくらべセットです。
ご贈答に いちおしです。
画像を クリックして 是非ご購入サイトへ(四日市 じざけや さんへ)
↓
新たな伝統への意気込みを表現
創業者の名を酒名にした「常右衛門」を限定発売
清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、創業者の安達常右衛門の没後 満50年にあたる今年、初代創業者に想いを馳せつつ、新たな伝統への意気込みの一つの形として、創業者名を酒名とした本醸造原酒「常右衛門」を4月7日より限定発売いたします。
初代創業者に関する資料や記録は、そのほとんどが散逸してわずかに伝え聞くばかりしか残っていませんが、味噌・たまり醤油の醸造から清酒醸造に進出し、創業当時は50石(約9kl)の製造より興し、以来、伝統を受け継いで今日に至っています。
当社では、創業者の安達常右衛門の没後50年にあたる今年を一つのエポックとしてとらえ、「受け継ぐ伝統」から「積み重ねる伝統」へと意を新たにし、本酒造年度から杜氏・蔵人を刷新して南部杜氏の手による酒造りにいたしました。
今回発売する本醸造生原酒「常右衛門」は、本酒造年度に初めて醸した第一号タンクより醸出したもの。芳醇な香りと飲みごたえのある味わいに仕上がっており、原酒でありながらアルコール度数の高さを感じさせない、なめらかな口当たりの本醸造生原酒。創業者の名を酒名に与するに相応しく、持ち得る最高の技術を注ぎ込んだ逸品であると自負しております。 また、ラベルには決意と意気込みが伝わるような堂々としたタッチの筆文字を採用し、新たな酒造りに期する思いを込め、造り手の決意とメッセージを封した至玉の一本となっております。
2010年 スペック
△容量=1・8L/900ml△アルコール度数=18%△日本酒度=+2
△酸度=2.0△アミノ酸度=2.0△原料米=兵庫県産山田錦 特等米
希望小売価格=2520円/1470円(消費税込み)

豊かな香りと味わいと飲みごたえの三重奏
原酒1:1:1ブレンド
「富士の光・三重奏」を発売中
安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社長)
は、大吟醸と純米、本醸造の3つの異なる酒質の酒をミックスさせた、「富士の光・
三重奏」を発売いたしました。
大吟醸酒の華のある吟醸香、純米酒のしっかりした味わい、本醸造酒の滑らかな飲
み口と、それぞれの特長を合わせ持つようにミックスし、その比率はちょうど1対1
対1。やさしく穏やかな吟醸香が漂い、厚みのある深いボディーの中にキリッとした
心地よい刺激がノドの奥に流れてゆきます。
煮込み料理やどっしりした中華料理などに合わせてもよし、逆に、淡白なお料理で
「富士の光・三重奏」の力強さを際立たせるもよし。まるで、カクテルのようにタイ
プの違うお酒をミックスさせるみたいに、お料理との組み合わせも自由に楽しんでい
ただければと思います。
ネーミングも、それぞれ異なったタイプの酒質を異なった楽器になぞらえ、それら
が調和のとれた絶妙なハーモニーを奏でることから「三重奏」といたしました。
香り、味わい、飲み口もバランス良く仕上がっており、お料理と合わせていただく
のはもちろんですが、まずはそのままで三重奏のハーモニーを楽しんでいただければ
と思います。720ML 瓶詰め メーカー小売希望価格 1680円(税込み)
三重奏 富士の光 誕生物語を 紹介しています。
冬のお楽しみ!!2010年 冬まで お待ちください。
新酒一号もろみ 発酵の様子
できたてを瓶詰め!!
美味し国の美味し酒
(windows media player で ごらんいただけます。)
2010年12月仕込み一号しぼりたて
大好評 予約受付中
電話 059−377−2411
ファックス 059−377−2410
お客様からの うれしいコメント いただいてます。
★友人の間で大好評。飲みやすくてどんどん進んでしまい、あっという間になくなってしまいました(^^)本当に美味しいです。
★自他共に認めるお酒通の友人の喉を通ったと途端に矢の催促。とうとうお年賀の挨拶に配るように直言されての追加です。
ほんとにお酒の好きな方なら絶対解るおいしさです。口うるさい友人に初めて褒められたお酒ですから^^;
★乾杯!生牡蠣など用意しましたが、本当にいけてました!幸せです。
★辛口なのにさらりと飲み口が良い!!実は2回目の購入で合計6本購入しました。まだまだ10本オーダー済みです。
絶対お勧めのお酒です。
★虜です。このとろりとした感覚に慣れてしまったら、ほかの日本酒を飲み続けられるか不安に思うほど。
澄み切った外見と濃厚な口当たりに参っています。
★その日の肴に合わせて一本あがり!少し甘口?旨口。
★自称お酒通の友人と頂きましたが、こんなにおいしいお酒は久しぶりと喜んでもらいました。飲み応えがあって、あとくちがとても爽やかで、通でない私でもこの美味しさはよく解りました。
★フルーティーで、こくのある味わいですね。辛口なのに甘みが広がるすばらしいお酒です。
★まろやかで力強く、でもしつこくない。とても飲みやすいお酒です。香りは華やかさも持っていて、ついつい飲みすぎてしまいます。
★味もコクもしっかりとあってとっても美味しかったです。食中酒として飲みたいですね。
★これは、本当においしい。妻も、大ファンです。
★「人気の酒でこれは凄い!」と瓶のフタを開けて、盛んに匂いをかぎ、たまらずおかず無しで飲み始めました
ぜひ あなたも いかがですか??
お買い上げいただいたお客様からのコメント
さっそく、夜に飲ませていただきました。 冷酒で飲むのがいいと思いステアー(ドライマティーニを作る方法)で冷やしてから飲みました。
昨晩もまたひきつづき飲みました。(4合ほど・・少し飲みすぎました)
最近は、日本酒は正月の元旦に飲むぐらいですが、昔は、かなり辛口のタイプが好きでしたが最近は、香りとあじわいがある方が好きなので今回の『しぼりたて』は、ほんとうにおいしかったです。
富士の光は新年用の金箔入り.マスカットの香りがして,酸味が刺激的.こちらは冷やでいただいた
杜氏が次々と代わり、大変だっただろうなと思いを馳せますが、
味わってみてびっくりしました。白ワイン用のやや大振りなワイングラスでいただきましたが、香りの芳醇さと、あと口のあっさり感、非常に美味しいお酒でした。後口に残りがちだったえぐ味が、今年のお酒にはありませんね。もちろん搾りたて特有のフルーティーさも良く効いています。最近3年間では、もっとも出来が良かったのではないでしょうか?短い正月休みでしたが、お送り頂いた新酒で非常に幸せな食生活となりました。
おすすめのなかくみはアルコール度数がぐっと高くて
なんだかとても濃い味がしました。
辛口のはずなんですけどくちあたりがよくて
おいしすぎました。(^:^)
私はにごりすきなのでにごりもおいしくいただきました。
蓋に穴あきなんて初めてで、まだいきてるのかーと思いながらぐいっといただきました。
まろやかでおいしくいただいています
やはり今年は辛口でした。ただ、飲み口もよく、あと味もさっぱりして本当に美味しくいただけました
この正月は美味しい新酒のおかげで佳い初夢を見ることが
できました。昨年のものよりやや味が締まって、わずかな炭酸味
がパンチとなり、とても美味しく楽しめました。
このお酒はボルドー型のワイングラスがぴったりと合います。度数の高さを忘れさせる美味しいお酒でした。
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イベント開催 御礼 2005年7月24日 三重県桑名市にあります、レストラン TABLEAU 友三郎 にて フランス料理と 清酒「富士の光」を楽しむ グルメ会 日本酒とフレンチのマリアージュにチャレンジ(^_-)-☆ 大盛況でございました。 ありがとうございました。 |
<蔵元短信> 2005年5月26日 三重テレビ の 取材がございました。 6月1日に 放映されました。
レポーターは 2001ミス伊勢志摩、 2002ミス三重グランプり 2004第20代斎王の 大西敬子さんでした。 大西敬子さんのオフィシャルブログは 下の写真をクリックしてね。
2005年1月15日 美酔 新年会に 参加させていただきました。(#^.^#) http://www.o-sake.net/a-column/data/sake/1105875441.html にて 当日の様子がご覧いただけます。 日本酒蔵 就職希望者 募集中 弊社のお酒を応援してくださるお客さまのおかげで次に来る冬に向かって酒造りの計画中です。 しかしながら製造担当者の世代交代の波が押し寄せており、スタッフが不足しております。チームワークを重んじ、柔軟性と問題意識、向上心を兼ね備えた人材を広く求めております。10月から4月で酒造り。 酒造経験のあるなしに関わらず 現在 公募中です。(経験者優遇 考慮いたします) ただいま 山廃仕込みの酒母を担当できる人材を探しております。経験はないが、チャレンジしたいという熱意ある方も ご連絡お待ちしております。 モノ造りにかける志ある、スタッフ募集です。お問い合わせはどしどしお寄せください。問い合わせは こちら まで メールでも受け付けております。 製品瓶詰 出荷に 携わるお仕事の 担当者(パートさん アルバイトさん)も 随時募集中!!
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2004年10月23日 仕込み蔵内にて いたしました。
盛会御礼 ありがとうございました。 当日の様子のレポート詳細は こちら を ご覧ください。
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蔵元直送販売のご案内 ☆本日のご来店 誠にありがとうございます。 安達酒造は年中無休で 蔵元直送販売(発送は 安達酒店 (小売)よりとなります。) このサイトに掲載のお酒はクロネコヤマトの 代金引換払い(コレクトサービス)にて お客さまに お届けいたします。 ご贈答などで お届け先が 異なる場合は メールにて ご相談 承りますので お気軽に お申し出くださいませ。銀行振り込み等の詳細をお知らせいたします。また 上記 コレクトサービスを利用しまして 請求書、納品書を入れた書類をヤマト便でお届けの際に 代金引換で お支払いいただく方法も ございます。 どうしても蔵元直送でお求めを希望の方は お申し出ください。
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明るく華やかな春の季節をイメージ
四日市 |
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大人気!! ご購入は 四日市の じざけや さまで。 うまさが際立っております。
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本醸造 生詰原酒辛口 原酒 日本酒度 プラス8 協会11号酵母使用 アルコール度数 20度 ロックで飲めば、ほっとした時間を楽しんでいただけます。 すーーとする いい香りも してますよ。 熟したバナナの風味(松崎晴雄先生コメント)をお試しください。 お客様からの声 ◆着いてすぐ冷蔵庫で冷やして、親娘で飲んだところ、美味しくてあっという間に飲みつくしてしまいました。辛口だと思っていましたが、驚くほど飲みやすくて、ほんのり甘い感じがついつい飲んでしまうような美味しさでした。お酒が好きな父も美味しいと言っていました。(神奈川県 S.H様) |
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四日市の じざけや さん にて発売中 |
純米酒 原酒 富士の光 2005年12月29日 上槽 2005年12月31日 ろ過 2006年1月2日 火入れ 原料米 兵庫県産 夢錦 協会11号酵母使用 アルコール度数19度 日本酒度 プラス 7 ストレートで きりり。 ロックでうまい。 燗して最高!! ラベルの作者のサイトはこちらです。
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一升瓶貯蔵 大吟醸 生原酒シリーズ 平成八年から好評販売中 漫画家 高瀬斉先生にいただきました。
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お客様のお声より(とってもお酒を愛してくださる 名古屋の女性からです。)この大吟醸にご感想をいただきました。
「 送っていただいたお酒を飲みました。
安達さん、あれはいけません
ついついもう少し・・・となってしまいます 京都の 小仲律子さんからも コメントをいただきました。 12年2月時点でのコメント 「日本酒の姿はしているけど、ワイングラスでいただきたい、お酒。 グラス一杯に広が
る香り。さわやかさと豊満さをたたえた気品ある香り。口に含むと見事な丸みと 作品が届き きかせていただきました。大変力作と存じます。冷蔵庫で6時間ほど休ませて15℃できき酒をいたしました。その後20℃でもきき酒をいたしました。ボディが強く その歴史と技術力の高さを推測されました。麹のさばけも上手でボディの強さ 広がりも立派でした。また キレの良さも感心致しました。きれいな微酸も大変気に入っております。 (酒縁 川島 さま コメント より 抜粋) しっかりとした味吟醸、好もしい酸が、食中酒としての楽しさを醸し出してくれる。 (漫画家 高瀬斉先生 コメント) |
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純米大吟醸 600KG仕込み 三重県産山田錦100%仕込み 2009年12月20日にしぼりました。 こちら で 発売中です。
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コメント紹介
お客様からの コメント
お客様からの コメント 家内とふたりで飲ませていただきました。すごいふくらみと絹のような米の甘味そして切れがすごくいいのでとてもその甘さが上品に感じます。 |
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新酒のもろみの画像です。 新酒の仕込み一号 米麹製造の様子。
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イベント参加 報告 2004年4月10日 桑名 和処 一貫にて ヴァイオリン生演奏を聴きながらお酒をいただきました。 イベント参加 報告書 にて 写真公開中です。 記念写真など撮影するのをすっかり わすれておりました。。。 第四回 四日市の地酒を楽しむ会 2月24日開催 終了しました。 2001年11月3日は当蔵がある三重郡朝日町で イベント
2001年9月16日サノヤ酒味の会 http://jizake.com/html/OffSyumi3.html 2003年7月13日 酒縁 川島 日本酒フェスティバル(東京) 参加です。 new! 出会いふれあい四日市の地酒を楽しむ会2000年10月3日 四日市酒造組合主催 四日市の地酒を楽しむ会 第二回 開催無事終了!!(2001年2月25日) 2000年3月22日インターネット地酒ショップで有名な 大阪 佐野屋 佐野吾郎様 ご訪蔵いただきました。
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| イベント参加 報告書 田舎の小さな酒蔵を 招いてくださった イベントを ご紹介しています。 | 日本酒でカクテルは いかがですか 新しい日本酒の活用法を、 酒販通信の記事より抜粋です。お試しください。 |
| お酒のリんくと お気に入りのりんく 蔵元 酒販店 お酒の会 料飲店 同級生 ホステス などなど どんどん 増加中。 | |
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メディアのみなさま 掲載 取材ありがとうございます。 |
| 中京テレビ グルメなでしこ に 「しぼりたて 富士の光」 登場しました。 |
| 2002年5月27日 NHK ゆうがたチャンス に 四日市酒造組合 の紹介ででました。 |
| 特選街 日本酒コンテスト 大吟醸部門 で入賞酒として 掲載されています。 |
| 学研 ムック本 「新日本酒の愉しみ」 シマヤ さんの掲載ページに 登場しています。 |
| ふるさとを刺激する大人のローカル誌 NAGI に 掲載されました。2001年秋号 |
| 朝日新聞 ローカル三重 に掲載されました。(2001年4月12日号) |
| 2001年2月1日 中部経済新聞に オリジナルラベルのお酒の記事が掲載されました。 |
| このホームページは 日経ネットナビ 1999年8月号 83ページで ちらっと 掲載されました。(お酒の情報館のホームページのなかで) |
| このページの作者は 昨年の秋 はじめて テレビ(地元 三重テレビ)に出ました。若手蔵元としてとは大袈裟か?新年にも再放送があったらしく結構反響をいただき ありがとうございました。なんと三月にも 放送されたそうで、 たくさん お電話や お声を かけていただきました。ほんとに ありがとうございました。 |
| このホームページは 成美堂出版 「こだわりの 銘酒事典 ’99」 で紹介されました。 |
| このホームページは あちゃら 1998年4月号 に 紹介されました。 |
| この酒蔵は、 株式会社フルネット刊 ’99地酒最新カタログ(146ページ)に掲載されました。 |
| 雑誌 mie
に 取材を受けました。 1999年6月号に 掲載されました。
うちの山廃原酒が、北白川書房 月刊 Mieで 紹介されました。1999年6月号にて 《鼻孔にふわっと酒の香りが抜け出るような重厚な味わい。舌の上に漂うとろりとした感触》なお酒です。 |
| シマヤ さんの 広告に 当社が 三重の酒として 掲載されています。 |
| 当社の 大吟醸 が月刊 |
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取り扱っていただける酒卸業さま 酒販店さま 並びにお酒を愛するすべての方 いらっしゃいましたら 下記までどうぞ e-mail: こちらまで 安達本家酒造株式会社 ← ←会社名を クリックすると 地図が 見れます。 0593772411 fax 0593772410 1997年9月 ホームページ開設 |
web master の4代目 次期蔵元の安達 由晃【あだち よしあき】 1970年7月14日生まれ
このホームページの作者 安達 由晃 は 月刊プレジデント1999年11月号にパナソニック レッツノートユーザー(レッツら〜)として 広告出演また 日経ビジネスにも同時掲載。 レッツノートのホームページにも登場しました。
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明治末期 初代 安達常右衛門(つねうえもん)が 本家より結婚を期に 現所在地に移り住み、 当地は 旧東海道五十三次の 街道沿いに位置し、 冬は「鈴鹿おろし」と呼ばれる 寒風に恵まれ 鈴鹿山系の豊富な水資源による酒の仕込みが行える適所であります。 真の酔いを 追求しております
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