2016年8月8日 開催です。


同時開催!2016年8月8日(月)
近鉄 冷や冷や夏呑みハイキング(踏破賞対象) 「富士の光」あだちさんちの蔵まつり
詳細は下のラベル画像をクリック!!


酒粕の夏到来!!お漬物用に最適な清酒粕ございます。
1kg単位から販売させていただいております。ご家庭でのご使用はもちろん、お漬物業界さま
 飲食店さまの方々のご用命もおまちいたしております。
рO59−377−2411 



志摩市 べんのや酒店さまお買い求めいただけます。上の画像をクリック!!

2015年8月3日 14:00〜 
あだちさんちの蔵まつり 開催いたします♪








2014年父の日企画のおススメです♪



2014年
今季の一押しは 兵庫県産山田錦(特等米!!)で醸した純米酒を生原酒で蔵出ししております「華火」
ネット通販ならでは ご注文いただいてから蔵出しし共同企画店の
贈り物本舗じざけやさん発送していただきます。
↓クリックでご購入サイトへどうぞ。


2013年の行事ですが、、、






http://www.youtube.com/watch?v=UZMg0MeXmQ8&feature=youtu.be
上のリンクを クリックで 映像がご覧いただけます!(^^)!





でご紹介いただいてます。
ウドちゃんに お飲みいただいた お酒は↓
下の画像をクリックして ご購入サイトへ(四日市 じざけや さんのサイトへ)



貴方のお父様のために蔵出しいたします。 
中日新聞に掲載されました。!(^^)!


下の画像をクリックでご購入サイトへどうぞ
(三重県四日市市 じざけや さんのサイトへ)

今年の父の日に 是非お飲みいただきたいお酒を当蔵の貯蔵酒より 特別に選抜し
お客様からご注文いただいてから お飲みいただくお父様のために 一本一本 瓶詰めをその都度行います。
原料米に 三重県産山田錦を100%使用して 全量手間のかかる手洗いによる洗米を行い 
南部杜氏 吉田省一郎(称号 日本酒造杜氏 第八九号)の技を駆使している入魂の逸品です。
蔵のある三重県内のデザイン書道家 栄田清峰

 による心温まるイメージの書体のラベルを採用し
やさしい飲み心地と幸せな後口がいっぱい広がるお酒です。生原酒で蔵出しいたします。
イメージに合う書体を創るデザイン書道の世界とのコラボレーションです。
アルコール度数 17度
原料米 三重県産 山田錦
「香りおだやかなタイプ」
【味わい】
味わいの特徴:上品でスッキリとした甘味が優しく広がる。
キメ細かい酸味と軽快で清々しく、少し刺激性のある苦みが後半の味わいを引き締めており、
全体的に辛口の味わいになっている。
余韻はやや短く、スッキリ感を残しながらゆっくり消えるような感じ。

清酒 富士の光 

ただいま
 オークワみえ朝日インター店
イオン四日市北店
で好評発売中です。
お近くのみなさま 是非 おたちよりくださいませ。

2013年 一押しのお酒
酒米の最高峰と名高い 兵庫県産山田錦100%使用
 杜氏集団の全国最大団体 南部杜氏協会 副会長 吉田省一郎が 醸す
珠玉の逸品 ネット販売開始です。
四日市の 福田屋酒店さんの サイトで ご購入いただけるようになりました。
下の画像を クリックして 是非お買い求めくださいませ。

ご注文いただいてから 蔵出し 発送が 大好評です。
  ↓画像をクリックでご購入サイトへ(四日市 じざけや さん)

お客様から頂いたコメントご紹介。
「いままで飲んだ日本酒の中で一番です。
冷やして飲むのに最高です。
濃厚で飲みやすくついつい飲みすぎてしまうお酒です。」
 

B−1グランプリでも大人気! 四日市とんてき 大好きの蔵元安達が考案(#^.^#)
とんてきと一緒に飲みたいお酒を リリース!

清酒 富士の光 とんてきによく合うお酒 山廃仕込み

中日新聞 2010年7月9日 掲載されました!!

 

清酒 富士の光 とんてきによく合うお酒 山廃仕込み リリース!!(画像をクリックで ご購入サイトへでどうぞ)

なぜお肉に合うのかをテイスティングして検証してみた。

まずは清酒としてはたっぷりと存在感のある「酸味」。山廃仕込みからくるしっかりとした酸味は、お肉の脂分をきれいに洗い流してくれる。

もうひとつは「旨み」。やはり山廃からくるやわらかいすっきりとした旨みがお肉料理のコクといいバランスをとる。この「とんてき によくあうお酒」は、本醸造だけど、華やかでフルーティーな香りもあるし、ドライできりっとしたあと口も飲み飽きしない。

原料米には 兵庫県産山田錦 四段米に島根県産改良雄町 ともに 厳選した高品質米を採用しています。


このお酒の 180mlサイズが 現在 
まつもとの来来憲さんで オーダーできます。

 

秋限定
純米酒 富士の光・実りの秋 720ml 
(三重地物一番のサイトは  へ 
FM四日市
イブニングウエーブ
にゲストでお邪魔して ご紹介していただきました(^_^.)
月曜日担当の 近藤直美さんと
近藤直美 Official Blog    『Naomi's  Room』



上の画像をクリックでご購入ページへどうぞ




サークルk 桑名エリアで 純米 富士の光 生貯蔵酒 300ml 店頭販売 いよいよはじまります。
まずは 桑名 陽だまりの丘 中央店にて先行売出し中!!



ここをクリック!!
にて
清酒「富士の光」がご購入いただけます。

純米酒フェスティバル2011(7月14日)名古屋 出展いたしました。

主催者 フルネットさんのサイトに当日の様子公開中



三重郡朝日町初!!
三重朝日町の地酒
2011年6月発売開始
三重郡朝日町の2つの地酒蔵元のコラボレーションが実現!!

笈垣と安達本家酒造鰍フ純米酒をセットにして 発売中
中日新聞 毎日新聞に掲載されました。





下の画像をクリックでご購入サイトへどうぞ
(三重県四日市市 じざけや さんのサイトへ)

今年の父の日に 是非お飲みいただきたいお酒を当蔵の貯蔵酒より 特別に選抜し
お客様からご注文いただいてから お飲みいただくお父様のために 一本一本 瓶詰めをその都度行います。
原料米に 三重県産山田錦を100%使用して 全量手間のかかる手洗いによる洗米を行い 
南部杜氏 吉田省一郎(称号 日本酒造杜氏 第八九号)の技を駆使している入魂の逸品です。
蔵のある三重県内のデザイン書道家 栄田清峰

 による心温まるイメージの書体のラベルを採用し
やさしい飲み心地と幸せな後口がいっぱい広がるお酒です。生原酒で蔵出しいたします。
イメージに合う書体を創るデザイン書道の世界とのコラボレーションです。
アルコール度数 17度
原料米 三重県産 山田錦
「香りの高いタイプ」
【味わい】
味わいの特徴:上品でスッキリとした甘味が優しく広がる。
キメ細かい酸味と軽快で清々しく、少し刺激性のある苦みが後半の味わいを引き締めており、
全体的に辛口の味わいになっている。
余韻はやや短く、スッキリ感を残しながらゆっくり消えるような感じです

父の日 ふたつ目のご紹介 は
四日市市 アクアヴィタエ さんのサイトへ下のバナーをクリック 




「清い心と姿勢で醸すから 清酒」

細く長く 地に足つけて コツコツと 浮利追わず 酒質を極めて参ります。

当蔵は 米の醸造酒を醸すことで社会のお役に立つことを目指しています。




「富士の光 呑んで いつでも初夢気分の酔い心地を(#^.^#)」

代表銘柄の2ブランドです。 いらっしゃいませ 毎度ありがとうございます。

清酒 富士の光 常右衛門 醸造元

安達本家酒造株式会社のホームページです

〒510−8101 三重県三重郡朝日町縄生2107-1

安達本家酒造株式会社 ←会社名を クリックすると 地図が 見れます。

0593772411 fax 0593772410

 メールはこちら まで 

日本酒蔵 就職希望者 募集中

弊社のお酒を応援してくださるお客さまのおかげで次に来る冬に向かって酒造りの計画中です。

しかしながら製造担当者の世代交代の波が押し寄せており、スタッフが不足しております。

チームワークを重んじ、柔軟性と問題意識、向上心を兼ね備えた人材を広く求めております。10月から4月で酒造り。

酒造経験のあるなしに関わらず 現在 

公募中です。(経験者優遇 考慮いたします)

ただいま 山廃仕込みの酒母を担当できる人材を探しております。経験はないが、チャレンジしたいという熱意ある方も 

ご連絡お待ちしております。

モノ造りにかける志ある、スタッフ募集です。お問い合わせはどしどしお寄せください。問い合わせは 

こちら まで メールでも受け付けております。

製品瓶詰 出荷に 携わるお仕事の 担当者(パートさん アルバイトさん)も 随時募集中!!




純米酒フェスティバル2011年春 参加させていただきました。

ちなみに 黄色の半纏を着てるのが わたくし(富士の光 四代目) です。







で 紹介されました。(#^.^#)

2010年10月19日 三重テレビ とってもワクドキ!」 ミエバンの取材を受けました。
そのときの様子が レポーター 中津友里 さんのブログで紹介されています。
下の画像をクリックで ご覧ください。
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↑清酒 富士の光
FMラジオで 紹介いただきました。その模様は

こちらをクリック→ http://www.ustream.tv/recorded/9175321

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FM四日市 金曜日イブニングウエーブ パーソナリティ 大場由香さん 

じざけや店長 片山さんとご一緒に。

ラジオ初体験!!

 

 「アイラブマイタウン」という一時間番組の収録でお茶畑に囲まれたスタジオにお邪魔しました。

2010年5月8日(5月15日再放送)あさ8時からでした。

放送内容はこちら⇒20100508fmportwave.wma

  

夏のお食事処 一押しは 三重郡朝日町 大人気の

kawamasa_rogo.jpg

「安達酒造のお酒ください!!」と 是非ご注文してくださいね!!

 

名古屋テレビ 1979年当時 スポットCM(5秒)やってました。

「伝統を誇る清酒 富士の光 ご家庭の幸せを祈るよい酒 酒ならやっぱり 富士の光」

参考サイト

http://www002.upp.so-net.ne.jp/TVCM_archeology/data/ichinichi_nbn1.html

 

 今年の春も 参加しました。 お立ち寄りいただきましたお客様本当にありがとうございました。 


地元三重県で 大人気!!を呼ぶ酒 あります。↓画像をクリックで販売サイトへ!!地元 福田屋酒店さまとの共同企画やってます。

 

→ 画像をクリックで 購入サイトへどうぞ。(現在 在庫なしです((+_+)))

明るく華やかな春の季節をイメージ

 大吟醸「富士の光・花夢想」を発売

 安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社
長)は、春の行楽シーズンに向け、3月1日より、大吟醸「富士の光・花夢想」
を発売いたします。

 大吟醸「富士の光・花夢想」は、春のアウトドア、ことに満開の桜の木の下で
飲んでもらうことをイメージし、花の香りを思わせるようなフローラルで芳しい
吟醸香が優しく薫るように造りました。厳選した地元・三重産の山田錦を冬の厳
寒期に特別に仕込み、新酒独特の瑞々しく爽やか口当たりで「春つげ酒」として
相応しい仕上がりになっています。
 ラベルデザインも春らしく、桜をモチーフに明るく華やかながら落ちつきのあ
る風合いで、ボトルも桜色の愛らしいカラーを採用しました。
 お花見など春の行楽のアウトドアで気軽に楽しんでいただくのはもちろん、す
っきりとしたやや辛口に仕上げており、ほろ苦い旬の春野菜や季節の肴と共に、
ご家庭の食卓でもそのマッチングを楽しんでいただけるものと思います。

 △容量=500ml△アルコール度数=15・5%△日本酒度=プラス5△原
料米=三重県産山田錦△精米歩合=50%

 

ただいま 一押し !!

純米大吟醸 生原酒 三重県産山田錦100%仕込み「富士のひかり」

ご用命は 画像↓をクリック!!

 

ご注文いただいてから瓶詰め蔵出し「華火」ただいま 発売中

兵庫県産山田錦100% 純米酒仕込みの 生原酒を お客様のオーダーいただいてから

ボトリング 蔵元で味わうあの味を ネット通販ならではの企画だから実現しました。

フレッシュ感を お届けします。

画像をクリックで ご購入ページへ

(販売窓口 四日市の酒販店 じざけや さんの サイトへ)

焼酎サーバーのじざけや 生原酒

 

 

 

純米酒フェスティバル2009秋 20回記念出展いたしました。(会場 東京 目白 )

 

 

 

出展させていただきました。

名古屋開催は初めてだ

    

中日新聞の取材もありました。 

日本酒は 嗜好品! というのを あらためて体感いたしました。楽しそうに飲むお客様の姿は何よりの励みになります。

このとき 一番人気の お酒が

純米大吟醸 富士のひかり 一番左に鎮座してご紹介してました。

四日市のじざけや さんにて発売中← クリックで販売サイトへ

  

  

 

ご挨拶のお供に 好適品です。

大吟醸 純米酒 本醸造 のみくらべセットです。

 ご贈答に いちおしです。

画像を クリックして 是非ご購入サイトへ(四日市 じざけや さんへ)

地酒セット!

 

 新たな伝統への意気込みを表現

創業者の名を酒名にした「常右衛門」を限定発売

 

清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、創業者の安達常右衛門の没後 満50年にあたる今年、初代創業者に想いを馳せつつ、新たな伝統への意気込みの一つの形として、創業者名を酒名とした本醸造原酒「常右衛門」を4月7日より限定発売いたします。

 初代創業者に関する資料や記録は、そのほとんどが散逸してわずかに伝え聞くばかりしか残っていませんが、味噌・たまり醤油の醸造から清酒醸造に進出し、創業当時は50石(約9kl)の製造より興し、以来、伝統を受け継いで今日に至っています。

 当社では、創業者の安達常右衛門の没後50年にあたる今年を一つのエポックとしてとらえ、「受け継ぐ伝統」から「積み重ねる伝統」へと意を新たにし、本酒造年度から杜氏・蔵人を刷新して南部杜氏の手による酒造りにいたしました。

 今回発売する本醸造生原酒「常右衛門」は、本酒造年度に初めて醸した第一号タンクより醸出したもの。芳醇な香りと飲みごたえのある味わいに仕上がっており、原酒でありながらアルコール度数の高さを感じさせない、なめらかな口当たりの本醸造生原酒。創業者の名を酒名に与するに相応しく、持ち得る最高の技術を注ぎ込んだ逸品であると自負しております。 また、ラベルには決意と意気込みが伝わるような堂々としたタッチの筆文字を採用し、新たな酒造りに期する思いを込め、造り手の決意とメッセージを封した至玉の一本となっております。

2010年 スペック
 △容量=1・8L/900ml△アルコール度数=18%△日本酒度=+2

△酸度=2.0△アミノ酸度=2.0△原料米=兵庫県産山田錦 特等米

希望小売価格=2520円/1470円(消費税込み)



三重奏 富士の光 誕生物語を 紹介しています。


立ち上る甘い香気がたまりません






新酒一号もろみ 発酵の様子

できたて仕立て!!

できたてを瓶詰め!!

美味し国の美味し酒

仕込みタンク内の モロミ発酵中

映像公開中です。

(windows media player で ごらんいただけます。)

 お客様からの うれしいコメント いただいてます。

★友人の間で大好評。飲みやすくてどんどん進んでしまい、あっという間になくなってしまいました(^^)本当に美味しいです。

★自他共に認めるお酒通の友人の喉を通ったと途端に矢の催促。とうとうお年賀の挨拶に配るように直言されての追加です。

ほんとにお酒の好きな方なら絶対解るおいしさです。口うるさい友人に初めて褒められたお酒ですから^^;

★乾杯!生牡蠣など用意しましたが、本当にいけてました!幸せです。

★辛口なのにさらりと飲み口が良い!!実は2回目の購入で合計6本購入しました。まだまだ10本オーダー済みです。

絶対お勧めのお酒です。

★虜です。このとろりとした感覚に慣れてしまったら、ほかの日本酒を飲み続けられるか不安に思うほど。

澄み切った外見と濃厚な口当たりに参っています。

★その日の肴に合わせて一本あがり!少し甘口?旨口。

★自称お酒通の友人と頂きましたが、こんなにおいしいお酒は久しぶりと喜んでもらいました。飲み応えがあって、あとくちがとても爽やかで、通でない私でもこの美味しさはよく解りました。

★フルーティーで、こくのある味わいですね。辛口なのに甘みが広がるすばらしいお酒です。

★まろやかで力強く、でもしつこくない。とても飲みやすいお酒です。香りは華やかさも持っていて、ついつい飲みすぎてしまいます。

★味もコクもしっかりとあってとっても美味しかったです。食中酒として飲みたいですね。

★これは、本当においしい。妻も、大ファンです。

★「人気の酒でこれは凄い!」と瓶のフタを開けて、盛んに匂いをかぎ、たまらずおかず無しで飲み始めました

ぜひ あなたも いかがですか??

 

お買い上げいただいたお客様からのコメント

 


イベント開催 御礼

2005年7月24日

三重県桑名市にあります、レストラン TABLEAU 友三郎 にて

フランス料理と 清酒「富士の光」を楽しむ グルメ会 

詳細はこちら 

日本酒とフレンチのマリアージュにチャレンジ(^_-)-☆ 大盛況でございました。

ありがとうございました。

<蔵元短信>

2005年5月26日 三重テレビ

の 取材がございました。

6月1日に 放映されました。

レポーターは 2001ミス伊勢志摩、

2002ミス三重グランプり

2004第20代斎王の 大西敬子さんでした。

大西敬子さんのオフィシャルブログは

下の写真をクリックしてね。

 

グルメなでしこ

中京テレビ グルメなでしこ に登場しました。

 


2005年1月15日 

美酔 新年会に 

参加させていただきました。(#^.^#)

http://www.o-sake.net/a-column/data/sake/1105875441.html

にて 当日の様子がご覧いただけます。 


日本酒蔵 就職希望者 募集中

弊社のお酒を応援してくださるお客さまのおかげで次に来る冬に向かって酒造りの計画中です。

しかしながら製造担当者の世代交代の波が押し寄せており、スタッフが不足しております。チームワークを重んじ、柔軟性と問題意識、向上心を兼ね備えた人材を広く求めております。10月から4月で酒造り。

酒造経験のあるなしに関わらず 現在 

公募中です。(経験者優遇 考慮いたします)

ただいま 山廃仕込みの酒母を担当できる人材を探しております。経験はないが、チャレンジしたいという熱意ある方も ご連絡お待ちしております。

モノ造りにかける志ある、スタッフ募集です。お問い合わせはどしどしお寄せください。問い合わせは 

こちら まで メールでも受け付けております。

製品瓶詰 出荷に 携わるお仕事の 担当者(パートさん アルバイトさん)も 随時募集中!!

 

2004年10月23日  仕込み蔵内にて 

「富士の光 with autumn music 」 開催

いたしました。

 

盛会御礼 ありがとうございました。

当日の様子のレポート詳細は 

こちら を ご覧ください。

 

蔵元直送販売のご案内

☆本日のご来店 誠にありがとうございます。

 安達酒造は年中無休で 蔵元直送販売(発送は 安達酒店 (小売)よりとなります。)

通信販売の法規(訪問販売法)に基づく表示

このサイトに掲載のお酒はクロネコヤマトの 代金引換払い(コレクトサービス)にて お客さまに お届けいたします。 

ご贈答などで お届け先が 異なる場合は メールにて ご相談 承りますので お気軽に お申し出くださいませ。銀行振り込み等の詳細をお知らせいたします。また 上記 コレクトサービスを利用しまして 請求書、納品書を入れた書類をヤマト便でお届けの際に 代金引換で お支払いいただく方法も ございます。

どうしても蔵元直送でお求めを希望の方は お申し出ください。

 

 

 


萌える木々にそよぐ風をイメージした純米酒
 爽快な口当たりの「富士の光・夢薫風」を発売

 



 清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日
町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、新緑の若々しい木々にそよぐ風をイ
メージした純米酒、「富士の光・夢薫風(ゆめくんぷう)を5月1日より発売い
たします。

 「富士の光・夢薫風」は、若々しく萌える新緑の木々をイメージし、その若葉
に吹きそよぐ清らかな風を日本酒に置き換え、優しく穏やかな香りと瑞々しく爽
やかな口当たり、旬の初夏の食材とのベストマリッジを商品設計のコンセプトと
しました。日頃から日本酒を愛飲していただいているヘビーユーザーから若葉マ
ークのビギナーまで幅広く楽しんでいただけるものと期待しております。

 特に、日本酒になじみの薄いフレッシュな社会人に、日本酒を軸とした歴史あ
る日本の食文化を継承してもらいたいとの思いを込め、また、無限の魅力を秘め
た次代を担う若いエネルギーとこれからの日本酒の新たな可能性とを重ね合わせ
ました。生命あふれる力強い未来を予感させるネーミングに、爽やかなグリーン
を基調としたボトルとラベルで伸びゆく力を表現し、日本酒の持つポテンシャル
をストレートにアピールしたものとなっております。

 常温の冷やでじっくり向き合って楽しんで頂けるのはもちろん、軽く冷やして
旬の冷菜や淡白な白身魚との相性もご堪能いただけるものと思います。また、飲
み方にこだわらず、自由に、多様なシーンで楽しんでいただいてこそ次代の日本
酒であると考えるとともに、培われた伝統の国酒としての役割も兼ねている秀逸
な逸品と自負して上市させていただくものです。

 △容量=500ml△アルコール度数=15%△日本酒度=プラス3
△酸度=2.0△アミノ酸度=2.0△原料米=夢錦△希望小売価格=840円(消費税込み)

 


きりりと冷やして引き立つ風味
 涼味が爽やかな本醸造生貯蔵酒
 「富士の光・涼風夢」を発売



 清酒「富士の光」「清鷹」醸造元の安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日
町縄生2107−1、安達富士雄社長)は、爽やかな涼味で夏にぴったりな本醸
造の生貯蔵酒、「富士の光・涼風夢(すずかぜゆめ)を6月1日より発売いたし
ます。

 「富士の光・涼風夢」は、この冬に醸した搾りたて一号新酒の原酒を冷蔵貯蔵
でじっくりと寝かせた、瑞々しさとまろやかさを併せ持った本醸造タイプの生貯
蔵酒です。新酒独特の若々しさの中に、冷蔵貯蔵による程よい熟成感が特長で、
幅広い食材や料理と相性が合うよう設計いたしました。特に、夏の夜にきりりと
冷やして飲んでいただくことでその真価が最も発揮できるよう、飲みやすい本醸
造タイプの原酒を加水調整し、涼味あふれる爽やかな口当たりと滑らかな喉ごし
を実現いたしました。

 近年、日本酒を冷やして飲む習慣が定着しておりますが、この「富士の光・涼
風夢」も冷やしてお飲みいただくことで、柔らかく軽やかな風味が一層引き立ち
ます。きりりと冷やしてお召し上がりいただくことをお勧めいたします。

 暑い夏に爽やかに楽しんでいただこうと、夏の夜に爽やかに吹く風をイメージ
し、涼風夢とネーミングいたしました。また、ボトルも清涼感あふれる薄いブル
ーのクリアボトルを採用し、ラベルも爽涼感が漂うクリーンでクールな印象のラ
ベルといたしました。日常の晩酌でお楽しみいただけるのはもちろん、涼感ある
夏のギフトとしてもお喜びいただけるものと期待しております。

 △容量=500ml
△アルコール度数=15%△日本酒度=+5
△酸度=2.0△アミノ酸度=1.8△原料米=夢錦△希望小売価格=630
円(消費税込み)

 

明るく華やかな春の季節をイメージ

 大吟醸「富士の光・花夢想」を発売



 

 

 四日市

じざけや さまで 販売中

 

 


 安達本家酒造株式会社(三重県三重郡朝日町縄生2107−1、安達富士雄社
長)は、春の行楽シーズンに向け、3月1日より、大吟醸「富士の光・花夢想」
を発売いたします。

 大吟醸「富士の光・花夢想」は、春のアウトドア、ことに満開の桜の木の下で
飲んでもらうことをイメージし、花の香りを思わせるようなフローラルで芳しい
吟醸香が優しく薫るように造りました。厳選した地元・三重産の山田錦を冬の厳
寒期に特別に仕込み、新酒独特の瑞々しく爽やか口当たりで「春つげ酒」として
相応しい仕上がりになっています。
 ラベルデザインも春らしく、桜をモチーフに明るく華やかながら落ちつきのあ
る風合いで、ボトルも桜色の愛らしいカラーを採用しました。
 お花見など春の行楽のアウトドアで気軽に楽しんでいただくのはもちろん、す
っきりとしたやや辛口に仕上げており、ほろ苦い旬の春野菜や季節の肴と共に、
ご家庭の食卓でもそのマッチングを楽しんでいただけるものと思います。

 △容量=500ml
△アルコール度数=15・5%
△日本酒度=プラス5
△原料米=三重県産山田錦△精米歩合=50%

 

 

  

 大人気!!

ご購入は 四日市の

じざけや  さまで。

うまさが際立っております。
現在 純米スペックで ご提案中です。

 

本醸造 生詰原酒辛口

原酒 日本酒度 プラス8

協会11号酵母使用

アルコール度数 20度

ロックで飲めば、ほっとした時間を楽しんでいただけます。

 すーーとする いい香りも してますよ。

熟したバナナの風味(松崎晴雄先生コメント)をお試しください。

お客様からの声

◆着いてすぐ冷蔵庫で冷やして、親娘で飲んだところ、美味しくてあっという間に飲みつくしてしまいました。辛口だと思っていましたが、驚くほど飲みやすくて、ほんのり甘い感じがついつい飲んでしまうような美味しさでした。お酒が好きな父も美味しいと言っていました。(神奈川県 S.H様)
◆この度はおいしいお酒をありがとうございました。届いた日に、夕食にていただきました。焼魚、刺身、貝の酒蒸、天ぷら、蕗味噌、そして、マヨネーズ味のサラダやフルーツなど、ごく普通のおかずを肴に、クイクイいけました。辛口で、口の中をすっきりさせてくれるので、様々の料理に合うようです。酒どころで暮らしていて、いろいろなお酒を飲んできましたが、ほんとうにおいしいお酒だと思いました。(新潟県 S.M様)
◆お酒もおいしくて、ビンもきれいでプレゼントでもいいですよね(^^)またお願いします。 (岐阜県 O.H様)
◆辛口のはずなんですけどくちあたりがよくておいしすぎました。(^^)(石川県 K.K様)

安達本家富士の光純米酒原酒1800ml

 

四日市の

じざけや さん

にて発売中


ストレートで きりり。

ロックでうまい。

燗して最高!!

ラベルの作者のサイトはこちらです。

 

     

      

一升瓶貯蔵

大吟醸 生原酒シリーズ 平成八年から好評販売中
現在 在庫 こざいません。((+_+))

ラベル題字は

漫画家 高瀬斉先生にいただきました。

 

お客様のお声より(とってもお酒を愛してくださる 名古屋の女性からです。)この大吟醸にご感想をいただきました。

「 送っていただいたお酒を飲みました。 安達さん、あれはいけません ついついもう少し・・・となってしまいます
封をあけたとたんに、とても良い香がしてきました
ん、甘口なのかな?と思うくらい。 くだもののような香がひろがりました。 優しい感じなのだろうかと

ところが口にしてみると・・・
とても飲みやすいような気がしたのですが
あとから味がおいついてきて、 それから先のとはまた別の香があがってきて
とてもしっかりしたお酒だなと 印象がかわりました
一口二口いただくと、 ああ、おいしかった
ちょっとたつと、 もう少し味わいたいな、 楽しみながら、ついつい口にしたくなる、 そんな感じでした」

京都の 小仲律子さんからも コメントをいただきました。

12年2月時点でのコメント

http://www.passion-wine.com/ 

「日本酒の姿はしているけど、ワイングラスでいただきたい、お酒。
実際私は香りを楽しむためにワイングラスでいただきました。

 グラス一杯に広が る香り。さわやかさと豊満さをたたえた気品ある香り。口に含むと見事な丸みと
秘めた激しさが口の中で溶け合う。残映の残るお酒!”
よろしくお願いいたします。
ワインと比べて(ごめん)アルコール度が高いのか、ほんとうにすごいっ!!!!

ありがとうございました。これだけで楽しめるからおつまみとかいらない感じで すね。うん、」

作品が届き きかせていただきました。大変力作と存じます。冷蔵庫で6時間ほど休ませて15℃できき酒をいたしました。その後20℃でもきき酒をいたしました。ボディが強く その歴史と技術力の高さを推測されました。麹のさばけも上手でボディの強さ 広がりも立派でした。また キレの良さも感心致しました。きれいな微酸も大変気に入っております。

酒縁 川島 さま コメント より  抜粋)

しっかりとした味吟醸、好もしい酸が、食中酒としての楽しさを醸し出してくれる。

(漫画家 高瀬斉先生 コメント)

 

純米大吟醸 600KG仕込み 三重県産山田錦100%仕込み
 が 登場しました。

     

こちら で 発売中です。

 

コメント紹介

【富士の光】の純米大吟醸の仕上がり具合ですけど、

いぃぃ〜出来ですよ!五味のバランスが良くとれていますよ。
くいくいいけるタイプで和食の料理 特に薄味で仕上げた繊細な味の物に相性が良いですね。なるほど安達さんの言われる様に野菜の煮物などにまた、天ぷらなら天つゆでなくて塩で戴く召し上がり方がいいですねぇ〜 今までになかった【富士の光】に出会えました。
お造りなどにも充分合いますよ。
そんな【富士の光】の今年の造りの物を皆さん是非味わってくださいね。
ライトな仕上がりでしかも酸がありますから食中酒としても合います。
飲み飽きせず何杯でもいけるタイプですよ。

お客様からの コメント

「早速今夜、姉夫婦と一緒にいただきました。 お勧め通りワイングラスでいただいたのですが、ふわっと香るやわらかでやさしい甘い香りに 「わー、良い香り!」と、三人で思わずニッコリ。口に含むと、香りのやわらかさから想像していたより、 ずっときりっとしたお味で、フルーティで華やかな印象でした。後味は非常にすっきりとして軽く、とても心地よいものでした。黄金色で、香りもお味も、本当に美しいお酒だと思いはあました。 義兄も、「良い酒だ。もう無いの?」と言っていました。さて、お名前ですが、三人の乏しいアイデアをしぼった結果、 私達が一番最初に感動した、あのやさしい香りの印象から、月華(げっか) 月下乃(げっかのはな) 宵桜(よいざくら) というような、花を想像させるお名前を考えました。この美しいお酒が、たくさんの人々に愛されますように」

お客様からの コメント

家内とふたりで飲ませていただきました。すごいふくらみと絹のような米の甘味そして切れがすごくいいのでとてもその甘さが上品に感じます。

新酒のもろみの画像です。立ち上る甘い香気がたまりません

新酒の仕込み一号 米麹製造の様子。

2001新酒麹米引き込み の様子

        

イベント参加 報告

2004年4月10日 桑名 和処 一貫にて 

ヴァイオリン生演奏を聴きながらお酒をいただきました。

イベント参加 報告書 にて 写真公開中です。

2004年1圧11日 松崎晴雄先生

酒類ジャーナリスト、コンサルタント  有限会社デリカネットワークサービス専務取締役・チーフコンサルタント 日本酒輸出協会会長) ご来訪いただきました。

 記念写真など撮影するのをすっかり わすれておりました。。。

第四回 四日市の地酒を楽しむ会 2月24日開催 終了しました。

2001年11月3日は当蔵がある三重郡朝日町で

イベント に協賛させていただきました。生憎の雨でしたが 無事終了いたしました。

 当蔵も参加させていただきました。ちなみに 第一回は こちら でした。

2001年9月16日サノヤ酒味の会

http://jizake.com/html/OffSyumi3.html

2003年7月13日 酒縁 川島 日本酒フェスティバル(東京)  参加です。 new!

出会いふれあい四日市の地酒を楽しむ会2000年10月3日

四日市酒造組合主催 四日市の地酒を楽しむ会 第二回 開催無事終了!!(2001年2月25日)

2000年3月22日インターネット地酒ショップで有名な

大阪 佐野屋 佐野吾郎様

ご訪蔵いただきました。

サノヤ酒店

  • 桑名 川出酒店さんのkawade会に参加させていただきました。(2003年4月)

 

 

 


   
イベント参加 報告書   田舎の小さな酒蔵を 招いてくださった イベントを ご紹介しています。 日本酒でカクテルは いかがですか 新しい日本酒の活用法を、 酒販通信の記事より抜粋です。お試しください。
お酒のリんくと お気に入りのりんく  蔵元 酒販店 お酒の会 料飲店 同級生 ホステス などなど どんどん 増加中。  
   

メディアのみなさま 掲載 取材ありがとうございます。

 
中京テレビ グルメなでしこ に 「しぼりたて 富士の光」 登場しました。
2002年5月27日 NHK ゆうがたチャンス に 四日市酒造組合 の紹介ででました。
特選街 日本酒コンテスト 大吟醸部門 で入賞酒として 掲載されています。
学研 ムック本 「新日本酒の愉しみ」 シマヤ さんの掲載ページに 登場しています。
ふるさとを刺激する大人のローカル誌 NAGI に 掲載されました。2001年秋号
朝日新聞 ローカル三重 に掲載されました。(2001年4月12日号)
2001年2月1日 中部経済新聞に オリジナルラベルのお酒の記事が掲載されました。
このホームページは 日経ネットナビ 1999年8月号 83ページで ちらっと 掲載されました。(お酒の情報館のホームページのなかで)
このページの作者は 昨年の秋 はじめて テレビ(地元 三重テレビ)に出ました。若手蔵元としてとは大袈裟か?新年にも再放送があったらしく結構反響をいただき ありがとうございました。なんと三月にも 放送されたそうで、 たくさん お電話や お声を かけていただきました。ほんとに ありがとうございました。
このホームページは 成美堂出版 「こだわりの 銘酒事典 ’99」 で紹介されました。
このホームページは あちゃら 1998年4月号 に 紹介されました。
この酒蔵は、 株式会社フルネット刊 ’99地酒最新カタログ(146ページ)に掲載されました。
雑誌 mie に 取材を受けました。 1999年6月号に 掲載されました。

うちの山廃原酒が、北白川書房 月刊 Mieで 紹介されました。1999年6月号にて     《鼻孔にふわっと酒の香りが抜け出るような重厚な味わい。舌の上に漂うとろりとした感触》なお酒です。

シマヤ さんの 広告に 当社が 三重の酒として 掲載されています。
当社の 大吟醸 が月刊月刊くじらに 1997 10月号 に紹介されました。

取り扱っていただける酒卸業さま 酒販店さま 

並びにお酒を愛するすべての方 いらっしゃいましたら 下記までどうぞ

e-mail: こちらまで

〒510−8101 三重県三重郡朝日町縄生2107

安達本家酒造株式会社 ← ←会社名を クリックすると 地図が 見れます。

0593772411 fax 0593772410

1997年9月 ホームページ開設

web master の4代目 次期蔵元の安達 由晃【あだち よしあき】 

1970年7月14日生まれ

このホームページの作者 安達 由晃 は 月刊プレジデント1999年11月号にパナソニック レッツノートユーザー(レッツら〜)として 広告出演また 日経ビジネスにも同時掲載。

レッツノートのホームページにも登場しました。

わたしは れっつら〜 9月のコーナーです。

店頭の様子です。 

新年に華やかさが 加わりました。

  明治末期 初代 安達常右衛門(つねうえもん)が  本家より結婚を期に 現所在地に移り住み、
生業として 農業のかたわら 薬販売を手がけていましたが 味噌 たまりの製造に転業(現在も当時の製造蔵が現存しています) さらに 清酒製造に乗り出しました。当初は 50石(約9000リットル)の製造免許を賜ったと伝え聞いております。

当地は 旧東海道五十三次の 街道沿いに位置し、 

冬は「鈴鹿おろし」と呼ばれる 寒風に恵まれ 鈴鹿山系の豊富な水資源による酒の仕込みが行える適所であります。
いつでも初夢気分を味わっていただきたいという信念のもと、

真の酔いを 追求しております